

921 :名無しさん@HOME : 2012/05/29(火) 15:21:54.49
交通事故関連の修羅場が三度ある。
交通事故を間近で目撃して、しかもそれをこちらのせいにされる。
少し長くなるかも。
一度目
急いでいたので、良くないとは思いつつ車が来なかったら赤だけど横断歩道渡っちゃおうかと考えて
左右をキョロキョロしてた。
もうすぐ信号が変わりそうだったことに気付き、信号無視は止めて青になって渡り始めたら
ものすごい速度で車が前を通り少し前を走ってた自転車の人を跳ね飛ばす。
車から人が降りてきて「お前のせいだ!」と突き飛ばされてこちらは「???」
運転手に罵詈雑言吐かれて警察にも「何したの?」と聞かれてパニック、殴りかかられたし、
周りも人だかりですごい修羅場だった。
その後、警察が運転手を落ち着かせて改めて話を聞いたら
「信号無視して渡ろうとしてる女を煽ろうと思って速度をあげた、
そして信号が変わったのに気付かずブレーキも間に合わず跳ねてしまった」
ということだった。私のせいと言えば私のせいかもしれないと後悔で頭が一杯になった、これも修羅場。
二度目
上のような事故に巻き込まれた事もあり、信号無視やそのような素振りは絶対見せまいと生活していた。
近所に車は一方通行の道路があり、一応短い横断歩道と信号は付いてるけど
たまにしか車が来ないというところがあり
慣れてる人は赤信号でも渡っちゃうけれど、絶対渡らないぞ!と止まる事にしていた。
いつものように車は来なくとも、赤信号で止まってた時に向かいから
幼稚園生くらいの子供を連れた女性がやってきた。
こちらをチラチラ見て「車が来なかったらわざわざ待たなくてもいいのにねー、真面目ぶってー」
とこちらに聞こえるくらい大声で子供に向かって話しだして
そのまま子供に話しかけながら渡り出した
すると速度をあんまり落としてないタクシーが急に曲がってきて、衝突。
お子さん側にぶつかって、女性は軽傷っぽくてお子さんぐったり
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923 :名無しさん@HOME : 2012/05/29(火) 15:35:40.09
長いって言われたすいません。
続き
女性は立ち上がったら何故か私に突進してきて
「あんた!なんで止めないのよ!あんた!!ヒトゴロシ!!!」
と今事故に遭ったとは思えない力で殴りかかってきた
救急車と警察が来たのにその女性は私から離れず殴る引っ掻くの攻撃をされた
子供が救急車に乗るというのに私から離れず警察官に無理矢理引き剥がされて押しこまれていた。
その女性は「あの女に突き飛ばされた!」と言い張っていたんだけど、
タクシーがドライブレコーダーを付けていてくれて無関係と証明された。
その後もその女性にストーカーされて、引っ越すまですごい修羅場だった。
三度目
道を歩いていたら何かにつっかかり転んだ。
転んだと同時に「ドカン!」とすごい音がしてそっちを見ると車が追突事故を起こしていた。
運転手同士が降りて来て口論していて、うわーと思いながら見てたら追突された車の人がこちらにきて
「この人が倒れたからびっくりしたんだよ!しょうがないだろ!!あんた今倒れたよな!?」と詰め寄られた。
どうも、道を見ていたら私が転んで、なぜか急ブレーキを踏んで後ろの車に追突されたそうだ。
全然関係ないじゃん!!と思ったが帰して貰えず、警察が来て話を聞かれた。
警察にも「この人は関係ないでしょう」と言われても「倒れたのを心配したのに、
何故こちらが悪くなるんだ、だったら倒れたこいつが悪い」と主張されて巻き込まれて修羅場。
自分が事故誘発体質なのか!?と悩むし外に出るのが怖い。
疫病神呼ばわりされて友人も減ったし、実家に帰っても私が居ると怖くて車に乗れないとか言われて辛いわ。
126 :素敵な旦那様 :04/10/25 16:21:18
これは、俺に問題があるってのは分かってはいるのだが、
大体はどんなに好きな女でも、飽きてくるし、馬鹿馬鹿しくなってくる。
軽蔑する部分も見えてくる、頭では自分だって同じとは分るが、感情がそうさせない。
だから、俺は結婚に向かないと思ってきた。友達も少ないし。
でも今は楽しい、気持ちいい、心地よい、ラクチン、そして仕事への闘志も燃える。
新婚さんと思われたかもしれないが、結婚26年だ。立派なオッサンだ、ジーサンと言われても
仕方がない。
勝手な結論だが、良い女ってのは良い男だと信じさせてくれる女、だってことだ。
俺は無職の時期が長かったし、中卒だし、2chでいうドキュンだったが
嫁さんに会って代わった、嫁があんまり褒めてくれるから、その気になって仕事も頑張った。
今は自営業をやってる。贅沢はしてないが、貧乏もしてない。今後も分らないけど
心構えが違う。俺を世界一褒めてくれる嫁がいるから、本当は町内一にもなれん俺でも
猪突猛進するよ、女の為でかっこ悪いかも知れんが、今まで頑張れたのは嫁のおかげだ。
これからも嫁の応援を信じて頑張るよ。
(via angry-passion)